構造・統合設計
3D CADと構造解析を用い、荷重、剛性、組立性、整備性を検討します。CL2では分離型モジュール構造も研究テーマです。

共に挑戦するTECHNOLOGY
構造、空力、電動推進を統合し、解析と実験を往復する。実機に向き合う開発を積み重ねています。






3D CADと構造解析を用い、荷重、剛性、組立性、整備性を検討します。CL2では分離型モジュール構造も研究テーマです。
翼型模型による風洞実験や流れの可視化を実施し、設計検討に活かしています。
モーター、電池、制御、冷却を機体と一体で検討します。CL1の推進系・電装系の地上試験は準備段階です。
DEVELOPMENT PROCESS
設計・解析、製作、地上試験、飛行試験の段階ごとに、評価と記録を重ねます。初飛行に向けて、機体状態、構造、操縦系統、電装・推進系、運用条件を確認していきます。
CL1は初飛行未実施です。掲載する解析や風洞実験は、機体全体の性能・安全性の実証完了を意味するものではありません。
共同研究について11PARTNERSHIP
技術開発、製造、事業開発、共同研究、資本提携。日本から新しい航空の選択肢を生み出すパートナーを募集しています。